D-WEBERは「空飛ぶクルマ」SkyDriveを応援しています

About us

より専門性の高いデザインを

「なんでもできる」は追及せず オンリーワンを目指し
得意なジャンルを突き詰めて日々デザインと闘っています。

オートモーティブデザイン・プロダクトデザインを中心に
グラフィックデザイン・撮影や画像処理等の実績も多数。
関連の販売促進ツール企画デザインも行っています。

日本の中間ポイント東海エリアの地の利を活かして
日本全国はもちろん海外からも幅広くご依頼をいただいています。

国内・海外を問わず積極的に出向きながら
「自らが楽しい欲しいと思えるものをカタチにする」を心がけ
よいアウトプットを提供できるよう取組んでいます。

より専門色の濃い
デザインを

「なんでもできる」は追及せず オンリーワンを目指し得意なジャンルを突き詰めて日々デザインと闘っています。
オートモーティブデザイン・プロダクトデザインを中心にグラフィックデザイン・撮影や画像処理等の実績も多数。
関連の販売促進ツール企画デザインも行っています。
日本の中間ポイント東海エリアの地の利を活かして日本全国はもちろん海外からも幅広くご依頼をいただいています。
国内・海外を問わず積極的に出向きながら「自らが楽しい欲しいと思えるものをカタチにする」を心がけ、
よいアウトプットを提供できるよう取組んでいます。

社名D-WEBERの意味 [ D ]はDesign Dream Dramatic Development など空想やモノつくりを表現する言葉に[D]が多いことから。
[WEBER]は自動車の過給機システムのWEBERから名づけました。
セッティングが少しでも狂うと調整が必要な扱いにくいシステムなのに、多くのオーナーに愛されているのは何故か。
それはセッティング次第で最高のフィーリングとパフォーマンスを与えてくれるから。
デザイナーとクライアントとの関係にとても似ている。
そんな思いを社名にしました。

社名D-WEBERの意味 [ D ]はDesign Dream Dramatic Development など空想やモノつくりを表現する言葉に[D]が多いことから。[WEBER]は自動車の過給機システムのWEBERから名づけました。セッティングが少しでも狂うと調整が必要な扱いにくいシステムなのに、多くのオーナーに愛されているのは何故か。それはセッティング次第で最高のフィーリングとパフォーマンスを与えてくれるから。デザイナーとクライアントとの関係にとても似ている。そんな思いを社名にしました。

有限会社D-WEBER(ディーウェーバー)

[ 設  立 ]
2003年(平成15年)8月
スタッフ 3名

[主要取引先]
自動車メーカー・自動車メーカー関連・商社
モータースポーツメーカー
タイヤメーカー・ホイールメーカーなど

special partner

Capella Singapore

[ 住  所 ]
デザインスタジオ
〒446-0059
愛知県安城市三河安城本町2-1-10
KAGAYAKI-SQUARE 9F
TEL / FAX : 0566-89-2934

History

 
 
2000年の個人デザインオフィス開業から現在までガムシャラに走ってきました。時には削られ揉まれ磨かれて、今では自分でも驚くようなプロジェクトやデザイン開発に参加させていただいています。これも得意な事を追及した結果だと思います。持論ではありますが そのジャンルを好きと公言できる人には決して適わない。なんでもソツなくできて沢山の仕事を受注しても愛情が持てなくては最良の結果は提供できないし、それなりに出来ているように見せることはできても、プロとしてお客様に対して失礼だと考えています。体がヒトツということもありましたが、興味が持てないことや得意なジャンルで無いことは敬意と勇気を持ってお断りさせていただき得意な分野に専念してきました。経営者としては馬鹿だとは思いますがパフォーマーとして当然だと考えています。結果として我が社の個性を確立し信頼と実績を築くことができたのだと信じています。だからこそでしょうか、面白いことに、ご厚意いただいているクライアントは現場から経験を積んでこられた方々が多く、デザインという言葉には収まりきらない「血の通ったモノヅクリ」に参加させていただいております。
2018年から初めてのスタッフが加わり「指名がもらえるデザイナーになる」を目下の目標に鍛錬をしています。今後は私自身の得意分野は更に伸ばしながら、スタッフのセンスと感性にマッチしたジャンルへの挑戦も進めて、得意が増えた骨太な会社に成長していきたいと考えています。

代表取締役 水野 健一

1970年生まれ。店舗装飾デザイン会社で解体から施工、工芸アシスタントを経て大型店舗の催事装飾デザインとウィンドウディスプレイデザインを担当・自動車用品メーカー製造部門でプレスやヘラ押し造形で製造現場経験の後に設計開発部門を経て企画部チーフデザイナー・自動車メーカー系商社で商品担当マーチャンダイザーとして本部企画営業を経験・2000年より個人デザインオフィス開業後、2003年に愛知県三河エリアに有限会社D-WEBERとして法人化、現在に至る
作家活動としてRhino 3D / Adobe CC / などを用いたプライベート作品を年に数点発表。多くのデザイナーが愛用する 3D-CAD Rhinoceros日本総代理店 アプリクラフト社 Rhino Designer INDEX掲載。ASIA DESIGN PRIZE 2018 ファィナリスト

Profile: Kenichi “KEN”Mizuno
Born in 1970, in Seto city, Aichi Prefecture. Mr. Mizuno started to design office since 2000.He is mainly involved in projects in the car industries. He is also active overseas.



NEWS

アプリクラフト社セミナーで登壇します

 - 2018年11月1日 -
デザインツール Rhinoceros 3D の日本総代理店アプリクラフト社の毎年恒例年末セミナでユーザーとして登壇することになりました。
主に4 DESIGNの第一段作品「瀬戸焼 宝玉」について語る予定です。
日時:12月14日 14時~
場所:東京ミッドタウン

4 DESIGN by DW

- 2018年8月8日 -
有限会社D-WEBER設立15周年記念プロジェクトブランド  
「4DESIGN by D-W」をスタート
第一回作品 瀬戸焼「宝玉」をリリース
カペラシンガポールで展示販売開始

はじめてのなかま

- 2018年5月9日 -
当社にはじめての社員が入りました。
指名をもらえるデザイナーに育って欲しいと思います。

ASIA DESIGN PRIZE 2018
ファイナリストに

- 2018年2月21日 -
デザインアワードに関心がなかった私ですが、なんとなくエントリー。光栄なことに初エントリーでファイナリストに選ばれてしまいました。率直に嬉しいですが、勘違いしてしまわないように襟を正して邁進いたします。

3D CREATORS.JP にコラム執筆

- 2018年2月21日 -
「3Dプリンタ、私の選んだ1台」
記念すべき第1回目のコラムを代表水野が執筆
乱文ですが経験をもとに楽しんで書かせていただきました。

CATIA V5 導入

-2017年3月2日-
CATIA V5を導入しました。フリーフォームモジュールを搭載したアッパーミドルグレードです。個人でここまで高価なCADを導入することになるとは思ってもいませんでした。

ATOM 3D プリンタ ユーザーブックに掲載

- 2017年1月12日 -
ATOM 3D  プリンタ パワーユーザーブックに
代表水野が紹介されました
(17ページに掲載)

4DESIGNとは:
商品ありきではなく、縛られることのないデザインにより自社の強みを確立。有限会社D-WEBER 代表の水野建一が舵を取るプロジェクト「for Design」。デザイン、アイデア、信頼の三位一体にサプライズを加えた四位一体の精神を意味している。ロゴマークは「永遠・継承・ループ」を意味したアンフィニ(∞)の表現を取り入れている。
 
ビジョン:
モノづくりとデザインの価値を高め、お互い理解し合える関係を企業と築き、コラボレーションをして新たなモノを生み出し、名誉と利益を獲得する。

4DESIGNとは:

商品ありきではなく、縛られることのないデザインにより自社の強みを確立。
有限会社D-WEBER 代表の水野建一が舵を取るプロジェクト「for Design」
デザイン、アイデア、信頼の三位一体にサプライズを加えた四位一体の精神を意味している。
ロゴマークは「永遠・継承・ループ」を意味したアンフィニ(∞)の表現を取り入れている。
 
ビジョン:
モノづくりとデザインの価値を高め、お互い理解し合える関係を企業と築き、コラボレーションをして新たなモノを生み出し、名誉と利益を獲得する。

第一弾は「瀬戸焼」

代表水野の故郷が陶芸の街として有名な愛知県瀬戸市だからというご縁もあり、記念すべき最初のパートナーとして瀬戸焼を選びました。
古来から受け継がれている陶芸の世界と現代のデザイン技術とのハーモニーが、新しくも懐かしい「宝飾のような瀬戸焼」を誕生させました。

For this memorable event I decided to partner with ceramic ware from Seto (Aichi Prefecture), 
because I was born and brought up in Seto City.The harmony between the traditional way and the modern design techniques in the pottery produced in Seto, 
will allow to create ceramic jewelery that brings out a mix of new and nostalgic feelings.


カペラシンガポールで展示販売
Exhibition and sales at CAPELLA SINGAPORE

詳しくは特設サイトで


Philosophy of 4DESIGN:
It is all about starting from design to a product based on creative freedom. Mr. Mizuno, a producer and a designer, produces the brand “for Design” which means the spirit of design, idea, and trust with an original touch.The logo mark expresses “Anfini” which means “eternity, inheritance and loops.

Vision:
We wish to enhance the value of combining manufacturing and design, and we also wish to build a better relationship with each other so that we can collaborate much better to create new things, and in the end we wish to gain honor and profit.